Let's Breakdown Context Sentences, starting from Level 1 ‼ (初心者向け)

Level 02 (41-50)

一千

そのライブには、一千まん人があつまった。
  • そのライブ(Live)には、一千万(にん)が集まった。
    • ライブ(Live) = live concert
その刀は、一千えんです。
  • その(かたな)は、一千(えん)です。
一千フィートのたかさでおならをした。
  • 一千フィート(feet)の高さで、おならをした。
    • フィート(feet) = a unit of length
    • おなら = fart – I feel that WaniKani has a lot of this kind of joke.

千円

ぎゅうにゅうのねだんが千円上がった。
  • 牛乳の値段が千円上がった。
あのやきゅうせんしゅのねんぽうは五千円だ。
  • あの野球選手の年俸は五千円だ。
    • 野球(やきゅう) = baseball
    • 選手(せんしゅ) = athlete
    • 年俸(ねんぽう) = annual salary – this one vocab is new to me today…

玉ねぎ

玉ねぎをきっていたら、なみだが出てきた。
  • 玉ねぎを切っていたら、涙が出てきた。
この玉ねぎを立たせることができたあなたは天才です。
  • ((この玉ねぎを立たせることが、できた)あなた)は、天才です。
    • 立てる = to erect
きみは玉ねぎをいくつわきにはさめるかい?
  • 君は、玉ねぎをいくつ脇に挟めるかい?
    • (わき) = armpit, under one’s arm

人々

なぜ人々はくるまをかうのでしょうか?
  • なぜ、人々は、車を買うの、でしょうか?
おおくのパプアニューギニアの人々は水中でもいきができるらしい。
  • 多くのパプアニューギニア(Papua New Guinea)の人々は、水中でも、息ができるらしい。
このちいきの人々は、みんないい人ばかりです。
  • この地域の人々は、皆いい人ばかりです。
    • 地域(ちいき) = area

王子

王子は、じょうばをはじめました。
  • 王子は、乗馬を始めました。
王子がかえるにキスをすると、そのかえるは王子をたべてしまった。
  • 王子が蛙にキスをすると、その蛙は王子を食べてしまった。

王女

王子は、王女のうつくしさにうっとりしました。
  • 王子は、王女の美しさに、うっとりしました。
王は王女に木のつくえをかってあげました。
  • 王は王女に木の机を買って上げました。
王女さまはよろこびをバクてんでひょうげんしているようです。
  • 王女さまは、喜びをバク転で表現しているようです。
    • バク転 = backward somersault; バック転 is valid too – this is how to.

子犬

けさ、子犬がうまれました。
  • 今朝、子犬が生まれました。
その子犬は王子にもらった九つの玉をくびから下げて入り口に立っていた。
  • その子犬は、王子にもらった九つの玉を首から下げて、入り口に立っていた。
子犬ごっこをしましょうよ。
  • ごっこ = play pretend

女王

それは、女王のいすです。
  • それは、女王の椅子です。
女王は目が大きくてかわいい王女のことが大きらいです。
  • 女王は、目が(大きくてかわいい)王女のことが、(だい)嫌いです。
エリザベス女王と文つうをはじめた。
  • エリザベス(Elizabeth)女王と、文通を始めた。
    • 文通(ぶんつう) = exchanging of letters

あしたはかぞくみんなで田をたがやします。
  • あしたは、家族・皆で、田を耕します。
そのフランス人は四十ユーロで田を一つかいました。
  • そのフランス(France)人は、四十ユーロ(euro)で、田を一つ(ひとつ)買いました。
    • It is weird because it is too cheap…
わたしのファーストキスは、田んぼのかかしにうばわれた。
  • 私のファーストキス(first kiss)は、田んぼのカカシに奪われた。
    • 田んぼ = rice field
    • カカシ = scarecrow (puppet/doll)
    • I don’t think the vocabulary is 田 anymore…

右のしゃしんは、とうきょうでとったしゃしんです。
  • 右の写真は、東京で撮った写真です。
右には王の好きなメイドが五十人、ひだりには王子のすうはいする天才かがくしゃが一人いる。
  • 右には、王の好きなメイド(maid)が五十(にん)、、左には、王子の崇拝する天才科学者が一人(ひとり)いる。
    • 崇拝(すうはい) = revered
    • 科学者 = scientist
うまが右にまがったとき、ロバは右をチラリとみた。
  • 馬が右に曲がった時、ロバは右をチラリと見た。
    • ロバ = donkey

Level 02 (51-60)

円い

Uses 丸い for spherical balls, fruits

円いおさらをつくえにならべてください。
  • 円いお皿を机に並べたください。
円いまどがあるのが、王女のへやです。
  • 円い窓があるのが、王女の部屋です。
わたしは円い月がこわい。
  • 私は円い(つき)が怖い。

二日

らい月の二日に、あねとえいがをみにいきます。
  • (げつ)の二日に、姉と、映画を、見に行きます。
王子が子犬をおってふじ山のじゅかいにきえてから二日がたちました。
  • 王子が子犬を追って富士山の樹海に消えてから二日が経ちました。
ひらがななんて、しんけんにべんきょうすれば二日あれば十ぶんさ。
  • 平仮名なんて、真剣に勉強すれば、二日あれば、十分さ。
    • 十分(じゅうぶん) = complete

七日

かぜで、七日かんもねこんでいました。
  • 風邪で、七日間も寝込んでいました。
まい月七日に、おはかまいりをします。
  • (つき)七日に、お墓参りをします。
    • 毎月(まいつき) is generally preferred over 毎月(まいげつ)
たった七日でかいしゃをやめた。
  • たった七日で、会社を辞めた。
    • たった = ただ

山本さんのでんわばんごうは、六一二の七七三六ですね?
  • 山本さんの電話番号は、六一二の七七三六ですね?
六じにふじ山であいましょう。
  • 六時に、ふじ山で、会いましょう。
六かける六は三十六ですよね?
  • かける = times

十六

十六さいのたんじょうびにふじ山にのぼりました。
  • 十六歳の誕生日に、ふじ山に、登りました。
もう十六ねんもふじ山の入り口からうごかないアメリカ人がいます。
  • もう十六年も、ふじ山の入り口から、動かないアメリカ人が、います。
わたしはえいえんの十六さいです。
  • 私は、永遠の十六歳です。

六日

二人は、せん月の六日に、どこであいましたか?
  • 二人は、先(がつ)の六日に、どこで会いましたか?
六日もがっこうをやすんで、いったいなにをしてたんだい?
  • 六日も学校を休んで、いったい何をしてたんだい?
月の六日目に、くまがバーにやってきた。
  • 月の六日目に、クマが、バー(bar)に、やってきた。

六つ

わたしのへやには、テーブルが一つと、いすが六つあります。
  • 私の部屋には、テーブルが一つと、椅子が六つあります。
川から石を六つもってかえりました。
  • 川から石を六つ持って返りました。
わたしは、六つのカップをかいました。
  • 私は、六つのカップ(cup)を買いました。

小さい

このふくは、わたしには小さいです。
  • この服は、私には、小さいです。
このクラスには、まだ小さい子もいれば、大人のように大きい子もいる。
  • このクラス(classroom)には、まだ(小さい子)もいれば、(大人のように大きい子)もいる。
ぼくのりそうのマリモは、小さい玉ねぎのようなマリモだ。

これは、こうしえんの土です。
このビー玉を七つ土にうめたら、天のこえがきこえます。
  • このビー玉を七つ、土に埋めたら、天の声が聞こえます。
マットのしゅみは、土をほりあげることだ。
  • マット(Matt)の趣味は、土を掘り上げることだ。

そろそろ日がのぼるじかんだ。
  • そろそろ日が昇る時間だ。
きょうは、トーフグがけっこんするたいせつな日です。
  • 今日は、トーフグ(Tofugu)が結婚する大切な日です。
日がおちると、すぐにあたりはまっくらになって、わたしは本をよむことができなくなってしまった。
  • 日が落ちると、すぐに、辺りは真っ暗になって、私は、本を読むことが、出来なくなってしまった。