Let's Breakdown Context Sentences, starting from Level 1 ‼ (初心者向け)

Wait… do crabs ((かに)) bite (()む)? Otherwise, pinch should be (はさ)む?

Crabs don’t bite, they pinch. That’s why I used the /. It’s just one of those words that gets used in a broader sense from time to time I think.:woman_shrugging:

as for 二つのかいわです。

It doesn’t really matter what かいわ means here, as it’s a simple sentence counting things. Whether it’s neighborhoods or radish sprouts, it’s the same sentence structure.

わたしには、きょうだいが三人います

Here’s some info about には and what it does in a sentence.

I’d translate this sentence as:

As for me, I have 3 siblings”

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Since Jisho doesn’t specifically give an example sentence for that definition, I can’t be too sure.

Anyway, now I think you are right.

https://en.wiktionary.org/wiki/には

I think it’s best to not overthink these sentences. The answer is usually the most common and/or reasonable one. :slight_smile:

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Sorry for a tiny nit, but shouldn’t that be あります?

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Sorry. Should be あります

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Had a look at the first few, here are some comments:

いった is 行く in past tense, not いる.

I think this should be 下におりて. くだる is conjugated くだって, so this has to be おりる.

The こ here is 個

I wouldn’t call this +ある. The ある is part of the grammar. しか〜ない in the formal version is しか〜ありません.

Might read some more later :slight_smile:

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Thanks. I really should drill on verb conjugations and stem forms. (I realized this recently in Takagi thread.)

Otherwise, trying to look up on (くだ)る vs ()りる got me

  • ()りる going down stairs, getting on a train, dropping a curtain
  • (くだ)る going down a river, going down a slope

And perhaps, going down stone stairs can be either…

From the post on the thread you linked:

:wink:

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Now, there are some many vocabularies (and context sentences) in Level 2. I am not gonna chew them all at once.

Level 02

四月

たんじょうびは、四月九日です。
  • 誕生日は、四月九日です。
四月はさくらがさくので、王子は日本にいきたがっています。
  • 四月は、桜が咲くので、王子は日本に行きたがっています。
四月にりょうしんがりこんしたストレスで、おれのガールフレンドにはすこしひげがはえた。
  • 四月に両親が離婚したストレス(stress)で、(俺のガールフレンド(girlfriend))には、少し髭が生えた。

うんどうかいで玉入れをしました。
  • 運動会で、玉()れをしました。
    • () = 玉を()げ入れる
けいとの玉のようなどうぶつをみかけませんでしたか?
  • (毛糸の玉)のような動物を、見掛けませんでしたか?
    • 見掛けませんでしたか = 見掛けましたか

この本はどこでかいましたか。
  • この本は、どこで、買いましたか。
コウイチがあやしいフランス人からかった本のカバーは本がわのカバーでした。
  • コウイチが、((怪しいフランス人)から買った本)のカバー(cover)は本革のカバーでした。
    • 本革 leather (本物の(かわ))
ここで本をよみたければ、きんをわたしてもらおう。
  • ここで、本を読みたければ、金を渡してもらおう。
    • 読みたければ is if 読みたい
    • もらおう is let’s (please do) (もら)

これは、ピカソがえがいた丸です。
  • これは、(ピカソ(Picasso)が、描いた)丸です。
このちずにかいてある丸はなんですか。
  • (この地図に書いてある丸)は、なんですか。
わたしのくろラブは、おどろいて、めが丸になった。
  • 私の黒ラブは、驚いて、目が丸になった。
    • 黒ラブ is a black labrador
      • Ah yeah, TIL what black lab in the official translation means.

丸い

山田さんがつくったのは、丸いおにぎりです。
  • 山田さんが作ったのは、丸い・お握りです。
ちきゅうは丸い。
  • 地球は丸い。
わたしのかおは丸いとはいいがたい。
  • 私の顔は、「丸い」とは、言い難い。

正しい

かれは、じぶんがいつも正しいとおもっている。
  • 彼は、「自分が、いつも正しい」と思っている。
王女はいつも正しくて、王子はいつもまちがっている。
  • (王女は、いつも正しくて)、王子は、いつも()(ちが)っている。
    • While A, B
ぼくのこころのとびらをあけるには、正しいかぎがひつようだよ、ベイビー。
  • 僕の心の扉を開けるには、正しい鍵が必要だよ、ベイビー(baby〜)

犬とねこがいます。
  • 犬と猫が、います。
その王は犬を六ぴきかっています。
  • その王は、犬を(ろっ)(ぴき)飼っています。
わたしの犬は、白さいがすきだ。
  • 私の犬は、(はく)(さい)が好きだ。
    • (はく)(さい) cabbage
      • 白さい is just difficult for me to pick out the vocabulary (weird?)

八日

わたしのなつやすみは、八日かんです。
  • 私の夏休みは、八日間です。
    • (かん) is expressing time period
すみませんが、水を下さいませんか。もう八日もなにもたべていないんです。
  • すみませんが、水を(かだ)さいませんか。もう八日も、何も食べていないんです。
    • 水を下さいませんか。 = 水を下さい。
らい月の八日にじの手じゅつをするよていです。
  • (らい)(げつ)の八日に(()(しゅ)(じゅつ))をする予定です。
    • Not sure if (らい)(げつ)の(八日・二時)の(しゅ)(じゅつ)をする予定です。 also works?
      • Day 8 (of the month) at 2 o’clock

夕べ

夕べ、パーティーにいきました。
  • 夕べ、パーティーに、行きました。
デンマークの王子はフランス人二人をおんがくの夕べにしょうたいしました。
  • デンマーク(Denmark)の王子は、(フランス人・二人)を音楽の夕べに招待しました。
夕べ、ひたいに肉とかいてみた。
  • 夕べ、額に「肉」と描いてみた。
    • 書いてみた = 書いて + みる = try writing (drawing)

出口

そこは出口ではありません。
  • そこは、出口(ではありません)。
    • そこは出口じゃないです。
ふじ山にはひみつの入り口と出口があるらしいですよ。
  • ふじ山には、秘密の(入り口)と出口が、ある・らしい・ですよ。
    • 〜らしい seems to be
このきゅうじょうの出口はあちらです。
  • この球場の出口は、あちら・です。
    • あちら that way

Now, the partial Kana sentences are being weird again, but somewhat a nice challenge.

  • らい月の八日にじの手じゅつをするよていです。
    • Can this be (らい)(げつ)の(八日・二時)の(しゅ)(じゅつ)をする予定です。 ?
  • 夕べ、ひたいに肉とかいてみた。
    • I think this one is 夕べ、額に「肉」と描いてみた。 but と confuses me.
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Level 02 (11-20)

アメリカには目が三つある人々がすんでいる山があって、そこではまいとし二月八日におまつりがある。
  • アメリカには、(((目が三つある人々)が住んでいる)山)があって、そこでは、毎年、(二月・八日)に、お祭りがある。
うつくしいあおい目のおとこが大すき!
  • (美しい青い目)の男が、大すき!

目玉

このじゃがいもを、ゆきだるまの目玉にします。
  • この:potato:(ジャガ芋)を、雪ダルマの目玉にします。
王女は目玉をコレクションするしゅみがあります。
  • 王女は、(目玉をコレクションする)趣味が、あります。
ようかいの目玉のようなぶどうだとおもう。
  • 「((妖怪の目玉)のような)葡萄だ」と思う。

二月

二月三日にけっこんしました。
  • 二月三日に、結婚しました。
二月は、日本いきのチケットがとてもやすいです。
  • 二月は、日本行きのチケットが、とても安いです。
きょねんの二月に、わたしたちのふりんははじまったの。
  • 去年の二月に、私達の不倫は始まったの。

五日

五日もしごとをやすみました。
  • 五日も、仕事を、休みました。
六月五日はともだちのたんじょう日です。
  • 六月五日は、友達の誕生()です。
五日めに、「これでおしまい。」といった。
  • 五日目に、「これで、お終い。」と言った。

五十

かいてんずしで、五十さらたべた。
  • 回転寿司で、五十皿(を)、食べた。
ある天才いしは、たったの五十えんでつうふうをなおすちりょうほうをはつめいしました。
  • ある天才医師は、たったの五十円で、痛風を治す治療法を発明しました。
    • たった only
    • 痛風 gout
ほぼ五十ねんかんあなたのことがすきでしたが、きのうさめました。
  • (ほぼ、五十年間、あなたのことが、好きでした)が、(昨日、覚めました)。

はやく火をけしてください。
  • 早く、火を消してください。
石をつかって火をおこしたことはありますか?
  • (石を使って火を起こした)ことは、ありますか?
火は、かれのかみのけをぜんぶやいてしまった。
  • 火は、彼の(髪の毛)を、全部焼いてしまった。

トムさんは、コンビニでおにぎりを五こかいました。
  • トム(Tom)さんは、コンビニで、お握りを、五個、買いました。
わたしのともだちはしょうわ五十五ねん五月いつかうまれです。
  • 私の友達は、昭和・五十五年・五月・五日・生まれです。
むかしむかし、五ひきの子ぶたをうんだははぶたがいました。
  • 昔々、((五匹の子豚を、生んだ)母豚)が、いました。

五つ

わたしは五つもおもちをたべました。
  • 私は、五つも、お餅を、食べました。
五十人の白人のアメリカ人女子が、五つのおまんじゅうをてにいれようときそいあっています。
  • 五十(にん)の白人のアメリカ人女子が、(五つの・お饅頭)を手に入れようと、競いあっています。
人せいには五つのくるしみがあるが、その一つはへんずつうである。
  • 人生には、(五つの苦しみがある)が、その一つは、偏頭痛である。
    • 偏頭痛 migraine
      • 頭痛 headache

もんだい四は、えなどがありません。
  • 問題四は、絵などが、ありません。
    • (など) such as
王のへやには大きい、白い一千万円玉が四こもある。
  • 王の部屋には、(大きい、白い、一千万円)玉が、四個も、ある。
おやしらずを四ほんともばっしした。
  • 親知らずを、四本共、抜歯した。
    • 親知らず wisdom tooth

天才

かれはしょうぎの天才です。
  • 彼は、将棋の天才です。
そのゴリラは、まぎれもなく天才だ。
  • そのゴリラ(gorilla)は、紛れもなく、天才だ。

  • 二月は、日本いきのチケットがとてもやすいです。
    • I think it is usually 日本()き.
  • わたしのともだちはしょうわ五十五ねん五月いつかうまれです。
    • I think it is 私の友達は、昭和・五十五年・五月・五日・生まれです。, but うまれです, rather than うまれます?

I think it’s just と of contents/quotation. Maybe I’m misreading this, but isn’t it just, “Last night I tried to write “meat” on my forehead”?
夕べ ー Last night, (temporal clause)
額 ー forehead (noun)
に ー target particle (in this instance showing us where it’s being written)
肉 ー meat (noun)
と ー contents/quotation particle, (telling us what is being said (in this case written (in this case “meat”)))
書いてみた ー Past tense true attempt form of 書く(I tried to write (and necessarily did write something, how well it looked like the 肉 kanji isn’t clear))

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Are you sure it’s not 何時か・いつか instead of 五日? Why would they suddenly stop using the 五 kanji if they mean 五日? Since 何時か is almost always written in kana exclusively, my guess is that that’s the intention.

うまれ is also a noun that means birth, so describing her friend as someone who has a birth time somewhere in May works. 生まれます doesn’t quite make sense to me, given that it sounds like “she will be born”. That said, maybe you just meant “why isn’t it a verb?” 生まれました seems to make sense to me too.

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Which verbs can と be used as a quotation particle? 言う, 思う, 聞くare explicitly mentioned in grammar text, as far as I can find (and I am always aware of the first two).

Level 1-10 context sentences are already using Kana, where would usually be Kanji, anyway; that make it a challenge in itself; unlike even children’s books. and I already peeked at the official translation anyway, as English sentence is supplied

I would have to thank you for this explanation, but needing an explanation further - what the difference between 生まれです (でした) and 生まれました? (and perhaps お生まれでした, which when full Keigo, I probably wouldn’t ask).

Actually pretty much any verb. A lot of time it’s used to quote onomatopoeia that the verb is making, i.e.

ドカーンと雷が落ちた The thunder fell (saying), “boom!”
It can also be used for things that don’t literally make a sound like about water sparkling on leaves I could say:
キラキラと光った。

Also, I can do something like:
「おはよう」と、僕はベッドから起き上がった。
I rose from bed saying, “おはよう” where it’s just implied I said it as I did the action.
言う 思う 書く 聞く 感じる etc. are super common though :smiley:

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Level 02 (21-30)

女子

わたしは女子ではなく、一人の女せいです。
  • 私は女子ではなく、一人の女性です。
    • ではない = じゃない
女子力をみがくひつようがある。
  • 女子(ちから)を磨く必要がある。

女の子

リボンをつけている女の子がはな子ちゃんです。
  • リボンを付けている女の子が、花子ちゃんです。
    • 花子 is a name, and it’s quite common.
とてもかわいい女の子ですね。
  • とても可愛い女の子ですね。
ぼくのはつこいの女の子は、にんじんがきらいだった。
  • 僕の初恋の女の子は、ニンジンが嫌いだった。

上手

さとうさんは、うたを上手にうたいます。
  • サトウさんは、歌を上手に歌います。
    • サトウ is probably 佐藤
オリーブオイルのつかいかたが上手な王子をしっていますか。
  • Olive oilの使い方が上手な王子を知っていますか。
わたしはへんがおをつくるのが上手です。
  • 私は変顔を作るのが上手です。

手をつないでもいい?
  • 手を繋いでもいい?

ポチは天のほしになりました。
  • ポチは天の星になりました。
    • ポチ is a name of a dog
わたしがコウイチから四千えんをぬすんだことを、天のかみさまはしっかりとみていました。
  • 私がコウイチから四千円を盗んだことを、天の神様は、しっかりと見ていました。
じゃんけんにかって、わたしは天にものぼるきもちだった。
  • ジャンケンに勝って、私は天にも昇る気持ちだった。

入力

データの入力をおえました。
  • (dataの入力)を、終えました。
ここに王子のソーシャルセキュリティーナンバーを入力してください。
  • ここに王子のsocial security numberを入力してください。
「ローマじ入力」と「かな入力」、どちらをつかっていますか?
  • 「ローマじ入力」と「かな入力」、どちらを使っていますか?

いえの中は、エアコンがきいていました。
  • 家の中は、エアコンが効いていました。
そうじきの中はからっぽだった。
  • 掃除機の中は、空っぽだった。

一月

わたしは一月にかんじを千こおぼえました。
  • 私は一月に漢字を千個覚えました。
一月うまれのアメリカ人と六月うまれのイタリア人では、どちらのほうがおおいとおもいますか。
  • 「一月生まれのアメリカ人と六月生まれのイタリア人では、どちらの方が多い」と思いますか。
一月にたべるアイスクリームもわるくない。
  • 一月に食べるアイスクリームも悪くない。
    • ?? Ice-cream eaten in January wan’t bad?

日本

日本のカレーはおいしいです。
  • 日本のカレーは美味しいです。
十月から、日本にすみます。
  • 十月から、日本に住みます。
    • ?? Usually, 十月から、日本に住んでいました。
日本のかたちをしたケーキをやいた。
  • (日本の形をした)ケーキを、焼いた。

六月

六月にとうきょうへいきました。
  • 六月に東京へ行きました。
五月に刀を二本かって、六月にトーフグのオフィスでつじぎりをします。
  • 五月に刀を二本買って、六月に、Tofuguのofficeで辻斬りをします。
六月のてんきは、くもりときどきミートボールです。

Level 02 (31-40)

あなたは、わたしのほんとうの子ではないの。
  • 貴方は、私の本当の子ではないの。
そのロシア人の子は、大人になって、さけよりも上手に川を上れるようになりました。
  • そのロシア人の子は、大人に成って、鮭よりも・上手に川を(のぼ)れるように成りました。
    • salmon
わたしの子、ビヨンセににているとおもわない?
  • 「私の子、Beyonceに似ている」と思わない?

このくにの王はわたしだ。
  • この国の王は、私だ。
王の刀をみせてください。
  • 王の(かたな)を見せてください。
    • I am not sure about an alternate vocabulary to 王の刀, but I saw (けん) being mentioned.
王さまでもカレーをたべるのだ。
  • 王様でも、curryを食べるのだ。

左右

それは大いにてんきに左右される。
  • それは、(おお)いに天気に左右される。
    • WaniKani didn’t even try making alternate meanings for 左右 explicit in Context > Patterns Of Use.
ビエトのサスペンダー、左右のいろがちがっていておしゃれだね。
  • Vietのsuspender、左右の色が違っていてオシャレだね。
みちをわたるまえに、左右をよくたしかめましょう。
  • 道を渡る前に、左右を、よく確かめましょう。

わたしは、左ききです。
  • 私は、左利きです。
左の山のなまえはなんですか?
  • 左の山の名前は、何ですか?
あのむすめが左みみのピアスをあけたときのことがわすれられない。
  • あの娘が左耳のpierceを開けて時のことが、忘れられない。
    • 開ける can mean to make a hole , therefore she wore piercing on the ears

五月

五月四日にくにへかえりました。
  • 五月・四日に、国へ、帰りました。
五月にはゴールデンウィークがあります。
  • 五月には、golden weekが、あります。
五月に川へいきます。
  • 五月に、川へ、行きます。

〜円

このきっぷは三千円です。
  • この切符は、三千円です。
王女があやしいアメリカ人と、王しつのかね一千まん円をもってよにげしてしまった。
  • 王女が、怪しいアメリカ人と、王室の金一千万円を持って・夜逃げ・してしまった。
    • 王室 is Royal Family , even if it uses the Kanji for room
    • (かね) is money , rather than gold
円をアメリカドルにりょうがえしたいんです。
  • 円をアメリカドルに両替したいんです。
    • アメリカドル = アメリカ・ドル American (US) dollar

こんやは月がきれいですね。
  • 今夜は月が綺麗ですね。
わたしもその月に日本にきたんです。
  • 私も、その月に、日本に、来たんです。
ピンクの月が出たら、出ぱつのあいずだ。
  • ピンクの月が、出たら、(しゅっ)(ぱつ)の合図だ。

九日

九日に、いっしょにサッカーをみにいきませんか。
  • 九日に、一緒にsoccerを見に行きませんか。
コウイチは九日もニッカにあっていないので、さびしくてしにそうだ。
  • コウイチは、九日も、ニッカにあっていないので、寂しくて死にそうだ。
マミのたんじょう日は四月九日だ。
  • マミの誕生日は、四月九日だ。
    • Okay, I’ll remember for the next year :angrymami: (I think she used to correct my Japanese writing in the past, too.)

十月

さらいねんの十月で、六十さいになります。
  • 再来年の十月で、六十歳に成ります。
十月にはだんだんすずしくなってくるでしょう。
  • 十月には、段々涼しくなってくるでしょう。
かれがおかしいのは、十月なのにすいえいにさそったわたしのせきにんだ。
  • 彼が可怪しいのは、(十月なのに、水泳に誘った)私の責任だ。

一日

I looked up on which reading to use.

きのうは一日テストのべんきょうをしていました。
  • 昨日は、一日(いちにち)テストの勉強をしていました。
六月一日にアメリカ人とフランス人のふうふ二人がいっしょにエベレストをのぼりきったことは人々のきおくにあたらしい。
  • 六月一日(ついたち)に、アメリカ人とフランス人の夫婦二人が、一緒にeverestを登り切ったことは人々の記憶に新しい。
    • 登り切った climbed to the end
本とうに一日でこの本をよんだんですか?
  • (ほん)(とう)に、一日(いちにち)で、この本を読んだんですか?

  • WaniKani didn’t even try making alternate meanings for 左右 explicit in Context > Patterns Of Use.
  • A least for 一日, in Context > Patterns Of Use should tell which reading to use. Since I care, I looked up anyway.
  • Is there a way to test that WaniKani accept alternate readings? Like 九日(きゅうじつ), though it doesn’t seem to be a common reading…
  • コウイチは九日もニッカにあっていないので、さびしくてしにそうだ。
    • What even is ニッカ that can be にあっていない? A person? Possibilities that I have found include lesson work, whiskey, clothing, places . In any case, should anything of them be あっていない?

Level 02 (41-50)

一千

そのライブには、一千まん人があつまった。
  • そのライブ(Live)には、一千万(にん)が集まった。
    • ライブ(Live) = live concert
その刀は、一千えんです。
  • その(かたな)は、一千(えん)です。
一千フィートのたかさでおならをした。
  • 一千フィート(feet)の高さで、おならをした。
    • フィート(feet) = a unit of length
    • おなら = fart – I feel that WaniKani has a lot of this kind of joke.

千円

ぎゅうにゅうのねだんが千円上がった。
  • 牛乳の値段が千円上がった。
あのやきゅうせんしゅのねんぽうは五千円だ。
  • あの野球選手の年俸は五千円だ。
    • 野球(やきゅう) = baseball
    • 選手(せんしゅ) = athlete
    • 年俸(ねんぽう) = annual salary – this one vocab is new to me today…

玉ねぎ

玉ねぎをきっていたら、なみだが出てきた。
  • 玉ねぎを切っていたら、涙が出てきた。
この玉ねぎを立たせることができたあなたは天才です。
  • ((この玉ねぎを立たせることが、できた)あなた)は、天才です。
    • 立てる = to erect
きみは玉ねぎをいくつわきにはさめるかい?
  • 君は、玉ねぎをいくつ脇に挟めるかい?
    • (わき) = armpit, under one’s arm

人々

なぜ人々はくるまをかうのでしょうか?
  • なぜ、人々は、車を買うの、でしょうか?
おおくのパプアニューギニアの人々は水中でもいきができるらしい。
  • 多くのパプアニューギニア(Papua New Guinea)の人々は、水中でも、息ができるらしい。
このちいきの人々は、みんないい人ばかりです。
  • この地域の人々は、皆いい人ばかりです。
    • 地域(ちいき) = area

王子

王子は、じょうばをはじめました。
  • 王子は、乗馬を始めました。
王子がかえるにキスをすると、そのかえるは王子をたべてしまった。
  • 王子が蛙にキスをすると、その蛙は王子を食べてしまった。

王女

王子は、王女のうつくしさにうっとりしました。
  • 王子は、王女の美しさに、うっとりしました。
王は王女に木のつくえをかってあげました。
  • 王は王女に木の机を買って上げました。
王女さまはよろこびをバクてんでひょうげんしているようです。
  • 王女さまは、喜びをバク転で表現しているようです。
    • バク転 = backward somersault; バック転 is valid too – this is how to.

子犬

けさ、子犬がうまれました。
  • 今朝、子犬が生まれました。
その子犬は王子にもらった九つの玉をくびから下げて入り口に立っていた。
  • その子犬は、王子にもらった九つの玉を首から下げて、入り口に立っていた。
子犬ごっこをしましょうよ。
  • ごっこ = play pretend

女王

それは、女王のいすです。
  • それは、女王の椅子です。
女王は目が大きくてかわいい王女のことが大きらいです。
  • 女王は、目が(大きくてかわいい)王女のことが、(だい)嫌いです。
エリザベス女王と文つうをはじめた。
  • エリザベス(Elizabeth)女王と、文通を始めた。
    • 文通(ぶんつう) = exchanging of letters

あしたはかぞくみんなで田をたがやします。
  • あしたは、家族・皆で、田を耕します。
そのフランス人は四十ユーロで田を一つかいました。
  • そのフランス(France)人は、四十ユーロ(euro)で、田を一つ(ひとつ)買いました。
    • It is weird because it is too cheap…
わたしのファーストキスは、田んぼのかかしにうばわれた。
  • 私のファーストキス(first kiss)は、田んぼのカカシに奪われた。
    • 田んぼ = rice field
    • カカシ = scarecrow (puppet/doll)
    • I don’t think the vocabulary is 田 anymore…

右のしゃしんは、とうきょうでとったしゃしんです。
  • 右の写真は、東京で撮った写真です。
右には王の好きなメイドが五十人、ひだりには王子のすうはいする天才かがくしゃが一人いる。
  • 右には、王の好きなメイド(maid)が五十(にん)、、左には、王子の崇拝する天才科学者が一人(ひとり)いる。
    • 崇拝(すうはい) = revered
    • 科学者 = scientist
うまが右にまがったとき、ロバは右をチラリとみた。
  • 馬が右に曲がった時、ロバは右をチラリと見た。
    • ロバ = donkey

Level 02 (51-60)

円い

Uses 丸い for spherical balls, fruits

円いおさらをつくえにならべてください。
  • 円いお皿を机に並べたください。
円いまどがあるのが、王女のへやです。
  • 円い窓があるのが、王女の部屋です。
わたしは円い月がこわい。
  • 私は円い(つき)が怖い。

二日

らい月の二日に、あねとえいがをみにいきます。
  • (げつ)の二日に、姉と、映画を、見に行きます。
王子が子犬をおってふじ山のじゅかいにきえてから二日がたちました。
  • 王子が子犬を追って富士山の樹海に消えてから二日が経ちました。
ひらがななんて、しんけんにべんきょうすれば二日あれば十ぶんさ。
  • 平仮名なんて、真剣に勉強すれば、二日あれば、十分さ。
    • 十分(じゅうぶん) = complete

七日

かぜで、七日かんもねこんでいました。
  • 風邪で、七日間も寝込んでいました。
まい月七日に、おはかまいりをします。
  • (つき)七日に、お墓参りをします。
    • 毎月(まいつき) is generally preferred over 毎月(まいげつ)
たった七日でかいしゃをやめた。
  • たった七日で、会社を辞めた。
    • たった = ただ

山本さんのでんわばんごうは、六一二の七七三六ですね?
  • 山本さんの電話番号は、六一二の七七三六ですね?
六じにふじ山であいましょう。
  • 六時に、ふじ山で、会いましょう。
六かける六は三十六ですよね?
  • かける = times

十六

十六さいのたんじょうびにふじ山にのぼりました。
  • 十六歳の誕生日に、ふじ山に、登りました。
もう十六ねんもふじ山の入り口からうごかないアメリカ人がいます。
  • もう十六年も、ふじ山の入り口から、動かないアメリカ人が、います。
わたしはえいえんの十六さいです。
  • 私は、永遠の十六歳です。

六日

二人は、せん月の六日に、どこであいましたか?
  • 二人は、先(がつ)の六日に、どこで会いましたか?
六日もがっこうをやすんで、いったいなにをしてたんだい?
  • 六日も学校を休んで、いったい何をしてたんだい?
月の六日目に、くまがバーにやってきた。
  • 月の六日目に、クマが、バー(bar)に、やってきた。

六つ

わたしのへやには、テーブルが一つと、いすが六つあります。
  • 私の部屋には、テーブルが一つと、椅子が六つあります。
川から石を六つもってかえりました。
  • 川から石を六つ持って返りました。
わたしは、六つのカップをかいました。
  • 私は、六つのカップ(cup)を買いました。

小さい

このふくは、わたしには小さいです。
  • この服は、私には、小さいです。
このクラスには、まだ小さい子もいれば、大人のように大きい子もいる。
  • このクラス(classroom)には、まだ(小さい子)もいれば、(大人のように大きい子)もいる。
ぼくのりそうのマリモは、小さい玉ねぎのようなマリモだ。

これは、こうしえんの土です。
このビー玉を七つ土にうめたら、天のこえがきこえます。
  • このビー玉を七つ、土に埋めたら、天の声が聞こえます。
マットのしゅみは、土をほりあげることだ。
  • マット(Matt)の趣味は、土を掘り上げることだ。

そろそろ日がのぼるじかんだ。
  • そろそろ日が昇る時間だ。
きょうは、トーフグがけっこんするたいせつな日です。
  • 今日は、トーフグ(Tofugu)が結婚する大切な日です。
日がおちると、すぐにあたりはまっくらになって、わたしは本をよむことができなくなってしまった。
  • 日が落ちると、すぐに、辺りは真っ暗になって、私は、本を読むことが、出来なくなってしまった。

Thanks for these! I know the context sentences are not getting a lot of love, but I actually like them. Sometimes I’m in doubt on how the word would be used, and that helps. And it allows me to practice my reading within the app.